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セイコー化工機株式会社

「耐食」のコア技術を生かした、社会インフラには欠かすことができない耐蝕ポンプ、工場や研究設備、下水処理施設等で排気・換気で活躍する耐蝕送風機、製造現場や化学プラントから発生するガスを確実にとらえ、除去する高性能の湿式スクラバー。それらの研究開発・製造、メンテナンスの4つが、自社ブランド「テクセル」の製品と事業となっています。

沿革 区分: 企業情報

1993.12 – 尼崎本社、本社工場を改築する。

尼崎本社、本社工場を改築する。

1988.09 – 明石市二見町南二見15番地の3に明石工場を建設する。

明石市二見町南二見15番地の3に明石工場を建設する。

1984.05 – 米国代理店と耐蝕マグネットポンプの販売契約を締結する。

米国代理店と耐蝕マグネットポンプの販売契約を締結する。
立形自吸式ポンプVEL形シリーズの販売開始。

2014.10 – ベトナム現地法人 TEXEL-SEIKOW VIETNAM CO,LTD.を設立する。

ベトナム現地法人 TEXEL-SEIKOW VIETNAM CO.,LTD.を設立する。

1976.02 – ブランド名を「セイコー」から「テクセル」に変更する。

ブランド名を「セイコー」から「テクセル」に変更する。
PVC高耐蝕高効率ポンプNTS形の販売開始。

1974.06 – 資本金を1億円に増資する。バブリングスクラバ、Nox除去装置の販売を開始する。

資本金を1億円に増資する。
バブリングスクラバSBS形、NOx除去装置の販売を開始。

1970.12 – 本社を尼崎市水堂町4丁目1番31号に移転する。

本社を尼崎市水堂町4丁目1番31号に移転する。
(立花本社、工場)

1970.06 – 資本金を4,000万円に増資する。

資本金を4,000万円に増資する。

1963.12 – 商号を積水化工機株式会社に改称する。

商号を積水化工機株式会社に改称する。

1958.02 – 積水化学工業株式会社と製品販売契約を締結する。

積水化学工業株式会社と製品販売契約を締結する。

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標準品で対応が出来ない仕様にも特別設計品にて対応しております。
詳しくは、最寄りの営業所までお問い合わせ下さい。
※弊社では製品名に「耐蝕」、その他の表記・表現に対しては「耐食」の表記を使用しております。
セイコー化工機株式会社は、ポンプ・送風機・環境装置の品質マネージメントシステム、環境マネージメントシステムにおいてISO9001:2015、ISO14001:2015の認証を取得しています。
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